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『春画で学ぶ江戸かな入門』
幻冬舎 税込価格1,721円
(2017年3月10日発売)

江戸のくずし字学習決定版!
北斎・歌麿・國芳などの名作春画で、江戸のくずし字(変体かな)が
楽しく学べます

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『勝山太夫、ごろうぜよ』
白泉社 税込価格691円
(2016年7月5日発売)

江戸前期に実在した男装の麗人登場!
冴えない少女から当時のファッションリーダーにまでなった彼女の、心の闇と気丈さを描く、痛快かつ人情溢れる一代出世物語!

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『えんま寄席 江戸落語外伝』
実業之日本社 税込価格1,620円
(2016年1月29日発売)

三遊亭円楽師匠推薦!
「芝浜」「火事息子」「明烏」など、古典落語のオチの先までを描いた、本当は怖い大人の落語ミステリー。

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『1日1杯の味噌汁が体を守る』
日経プレミアシリーズ 税込価格918円
(2016年1月14日発売)

忙しい現代人に贈る、「味噌養生」の本
味噌の歴史から効能、全国ご当地味噌グルメに味噌レシピ。忙しい現代の生活に味噌を取り入れる方法も。。

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『超釈 北斎春画かたり』
小学館 税込価格1,944円
(2015年12月18日発売)

北斎の春画と詞書きを読み解く超解釈小説集
葛飾北斎の名作艶本「喜能会之故真通」全図をカラーで掲載。その中の5図を選んで小説をつけました。

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『春画入門』
文春新書 税込価格972円
(2015年09月18日発売)

大英博物館で記録的な成功を収めた「春画展」がついに日本へ。
日本初の「春画展」(永青文庫で9/19~12/23開催)を鑑賞する手引きとなる、
春画の基本の「き」を易しく面白く解説する入門書です。

江戸の食卓に学ぶ_表紙

『江戸の食卓に学ぶ〜江戸庶民の“美味しすぎる”知恵』
ワニブックス 税込価格972円
(2015年06月8日発売)

世界無形文化遺産にも登録された「和食」のルーツは江戸時代にあった!
江戸料理の発祥、江戸っ子たちの食生活、蕎麦、うなぎ、鮨、天ぷらなど、
当時世界一発達していた外食産業、
グルメガイドやレシピ本の隆盛ぶりなど、江戸の「食」の魅力をあますところなく伝える一冊。
現代でも簡単に作れる江戸料理レシピも満載!

kobati

『今すぐつくれる江戸小鉢レシピ』
講談社 税込価格810円
(2014年09月23日発売)

「ちょっとつまみたい」「あともう一品!」というときにピッタリの、
からだによくて、“おつ”な味。
手間も時間もかからず、
ごく簡単に作れる酒の肴と小鉢を厳選。
とくにメタボ解消やダイエットにも効果的と思われる江戸料理68品を、
現代の味覚に合わせたレシピで紹介します。

edo

『江戸おかず 12ヵ月のレシピ』
講談社 税込価格1,404円
(2014年07月15日発売)

旬の食材を使った江戸料理のレシピと、
江戸の食文化情報が満載!
見ても読んでも作っても楽しめる、
講談社お料理BOOKSシリーズの新刊です

tuta

『蔦重の教え』
飛鳥新社 税込価格1,728円
(2014年02月01日発売)

55歳、依願退職願いを強要された人生がけっぷちのサラリーマン、
武村竹男(タケ)がタイムスリップした先で出会ったのは、
「写楽」や「歌麿」を生み育てた江戸時代の超やり手プロデューサー、
蔦屋重三郎(蔦重)だった!

23歳の青年に若返った状態で蔦重に拾われたタケは、
時代の寵児となる絵師たちと親交を重ねながら、
商売と人としての生き方の極意を学んでいく――
時空を超えたビジネス実用エンタテインメント小説! !

sashi

『”さ・し・す・せ・そ”で作る<江戸風>小鉢&おつまみレシピ』Kindle版
PHP研究所 税込価格1,019円
(2014年06月13日発売)

“さ・し・す・せ・そ”とは、和食の基本調味料である
「酒/砂糖(味醂を含む)」「塩」「酢」「醤油」「味噌」のこと。
江戸の料理書にあるレシピを
現代風においしくアレンジした粋で簡単でヘルシーな68品を紹介。
医学博士の石原結實先生が推薦する、
体を温め、生活習慣病やダイエットにも効果的なメニューです。